おしゃれなブランドと無印と手作りなど自由に選ぶペンケース
スポンサード リンク
スポンサード リンク
ハサミとかノリとかいろいろ入れてたペンケースの中身は、普通の人が持ってないようなしゃれててシンプルで大きめなタイプが一番使いやすいですよ。シャープ数本、シャーペンの芯、消しゴム、定規、ペン、分度器など入れていました。たまにカッターとかも入れていましたね。オシャレな感じのペンケースで化粧ポーチの大きいタイプのビニールコーティングされていたので、水や汚れに強いです。さらにポーチなので区分けされてて使いやすくとても良かったです。ポーチのペンケースを使ってて思ったのはスケルトンなものも中身が一目でわかっていいかな?気分を変えてみたい時や学校と塾などで変えてみたりしても楽しいかも。また無印もちょっとした狙い目で意外とレアで隠れマニアに人気根強いですよね。何より無印で文具の統一ができますからねトータルでコーデネートできます。見た目もシンプルでスマートですから、合理主義者にはうってつけです。カンペンはオススメしないです。ちょっと動かすだけでもすごくうるさいし、ペンもあまり入らないし、とても使いづらい気もします。
スポンサード リンク
ペンケースを手作りしたいと思うことありますよね。初心者でもできそうなサイトがあれば助かるんですが、まだ出合ってません。そこで自分なりに考えてみました。と言う話がありましたので紹介します。まず、★出来上がり:★約19.5センチ×高さ約5.5センチ ★マチ約4cm ★ 用尺:約27×42センチ(表・裏地分各1枚)★付属:20センチのファスナー1本です。生地をカットします(表地2枚、裏地2枚)。次に片方の表地とファスナーをあわせてしつけをします。裏地をあわせて待ち針をうち、0.8センチのところにミシンをかけます。途中でミシン針を刺したままファスナーの金具を動かして、一気に縫います。もう片方にも同様にしてファスナーをつけます。アイロンで縫い代を身生地側に倒します。あとでひっくり返すための裏地の底の部分を残して周りを縫います。次に縫い代を割り、マチを作ります。マチをアイロンで底側に倒します。最後に裏地の底に残しておいた返し口から表に返し、アイロンをかけて裏地の返し口をとじて出作りペンケースの完成です。
バーバリーやエルメスの革製ブランドペンケースが根強い人気がありますが、オロビアンコペンケースもしっかりと長持ちして愛着が生まれるブランドです。とても使いやすくて持つ喜びも味わえるペンケースはなかなか探しても出会うことはありませんが、オロビアンコペンケースは、ペンが数本しか入らなかったり、消しゴムも収められる大きさで、サインペンやボールペンを入れても似合うカジュアルなペンケースです。オロビアンコとは、1996年にイタリアミラノの新進ファクトリーブランドとしてジャコモ・ヴァレンティーニとエリサ・ロヴァティによって作られました。コンセプトを”made in Italy”として、選ばれた高品質の素材と、イタリアの職人技術によるクラフトマンシップあふれる物作りを得意としています。時代に合わせて洗練されたデザインによって生み出された高感度のアイテムは、世界中で多くの愛好家の支持を得ています。ペンケースには珍しく素材やパーツをオリジナルで製作することでも知られ、その物作りに対するこだわりと情熱には、感動すら覚えます。